西洋占星術

出生図の考察3

2020年9月17日

 

さつき
出生図の考察シリーズ3です。

 

金星双子座について考えてみる

私は金星双子座が9ハウスにあります。

金星双子座なので色々な情報を集めるのが好きです。

本屋でウロウロするだけで1日過ごせます。

雑誌も専門書も小説も好きな雑食です。

ネットで芸能情報なども見るので割とゴシップネタも詳しいです。

そういう所は9ハウス金星双子座だなあ〜と実感します。

9ハウスと言えば海外文化も好きです。

母の影響で萩尾望都先生の漫画を小学生の頃から読んでいたのでヨーロッパが好きになり色々な国へ旅行しました。

金星双子座はコミュニケーションも割と好きなのかもしれません。

元々私が月天王星スクエア持ち&12ハウスの月なのでコミュ障で人付き合いが苦手だと思ってました。

でも話すことがストレス発散になったり、意外に人とコミュニケーション取れる自分に気が付きました。

息子も娘も同じ金星双子座なので割と似てるのかなあと思います。

ハウスは息子6ハウス 、娘5ハウスです。

息子の場合、仕事するのが楽しいタイプになるかもしれませんね。

6ハウス 太陽金星コンジャンクションなので働くことが生きがいになったり。

娘の場合、恋愛や自己表現の面で楽しみが発揮しそうです。

金星海王星がスクエアなので恋愛面ではメンクイだったり芸能人や2次元のキャラクターなどに恋するタイプになりそう。

上手く芸術面で発揮してくれると良いなあと思いますがこればかりは子供次第なので親に出来ることは見守ることですね。




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